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ユリオを科学する

猿でもできる様になる不動産投資【不動産コンシェルジュ】

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正直、今のフィギュアスケート女子ってあまり興味がない(真央ちゃんと佳菜子ちゃんいる時は観ていたけど)そんなわけで選手の動向は皆無なのだが、今回ロシア選手が個人的資格で参加しているのもあってすぐに気がつかなかったのですが、ソチの時に最年少なのに1人殺気オーラ全開だったあの選手がいないなーと思って調べてみた。
最年少金メダリストのユリア・リプニツカヤ。
彼女の様な人はドーピングを誘われても恐らくプライドで跳ね除ける強さはあると思うのでドーピングしそうもないしなぁ〜寧ろ、初対面であろうがなんであろうが人という人に対しても敵対心と言うか何というか節操なく殺気立ってているくらいだから、今の自分の体型の変化が加わるとそれに対して今度は自分自分自身を敵対的にみてしまう傾向がありそうだなぁーと言う印象でした。
で、調べてみたら去年引退⁉️最年少金メダリストで次のオリンピックだから18か19でしょ?で、去年だから17か18で引退⁉️何でや〜〜⁇と思ってみていくと『拒食症』で引退とな。💦
あー。やっぱり自分のその時の体型でなくなることの恐れに負けたか。浅田真央ちゃんも苦労していたけど成長期に入ると今までの感覚が全てリセットされてしまうから何とか成長しないようにそうなっちゃったんだろうなぁ。完成度が高ければ高いほどリスクがも高くなる。
タイトルにもあげましたが、当時の彼女の体型がなんとなくユーリオンアイス のユリオを初めて見たときに彼女と被り、後半の回でFPの時に『今の体型を活かす』的なセリフが流れた時にも彼女が脳裏をよぎった。ユリオの場合は自覚していて今の体型をフルに活かそうとしているけど、彼女の場合その切り替えが心身共にうまく出来なかったのだろうなぁ。
逆に言うと羽生結弦選手はジュニアの時は持久力とか(体調のこともあったと思うけど)言われていて体型が安定した時に力をメキメキ発揮してきた1番良い成長遂げた選手なのだろうなぁ。変な癖がないですもんね。
スポーツの中でも本当に活躍できる期間がとても短い(中には長い方もいるけれどほんの一握り)フィギュアスケートの難しさをソチから平昌と2連続現場に来て感じました。
しかし、彼女に至っては、なんだかとても残念だ。確かに世界の頂点には立ったとは思うけれどスケートを通じて色々とこれから学べる時期だというのに。なんだか、今回のオリンピックにしかり、スポーツってなんなんだろうなぁ。って思ってしまう今日この頃。
あー💦ここ最近寝不足続きだから睡魔が襲ってきてるが頑張らねばだ‼️
明日はいよいよ男子SP。個人的には怪我から久々の復活の羽生結弦選手、はじめ最後まで自分らしい滑りをして欲しいと願っております‼️
ではっ
写真は去年の表参道のカフェの時のものです^ ^

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