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謎解きの原点へ。

うらたぬき/志麻/となりの坂田/全員/全員 敬称略透き通る海で泳ぐ君の姿はまるで人魚のようだった 
それを呪いと呼んだ寂しそうな目と声が愛しくて抱き寄せてしまうよ「なんで私だけ違うの?」終わらない謎解き遮るように突然舞い降りた UFOのような星が水面に反射って僕らを照らす 
悲しさもすべて 傷跡もすべて はんぶんこしようぜ 
突然降り出したシャワーみたいな雨 メロディに変わって僕らを濡らした 
覚束なくていい 後ろ向いててもいいよ 
一緒に歩いてくれるかい透き通る海でもらう玉手箱 開ければ年を取ってしまうと言うもし僕がしわくちゃになっても愛してくれるかな 
しわくちゃな君と手を繋げるまで生きていたいと思った突然舞い降りたUFOのような星が水面に反射って僕らを照らす 
嬉しさもすべて 思い出もすべて 二倍にしようぜ 
いつか離れ離れになる日がきて 足元さえ見えなくなってしまうなら 
この海で会おう 必ず待つから 
少し震えてた肩に二つの体温が重なり合う

謎解きフェチが泣いて喜ぶ画像10個

            こんにちは、たつきです。10月の1日(日曜日)に山好きが集まる山コンに参加してきました!  街コンジャパンで見つけたイベンツという会社が主宰する山コンです。今回は高尾山に登っていきます。        ⇒山コン、トレッキングコンというのはこちら 男女20歳限定で男性は5000円、女性は3000円でした。当日は男:女9:9で行われましたね。  ちなみに僕は高校ではハイキング部に所属しており、少し山登りの経験があります。高校からのブランクで心配でしたが結構楽しみにしながら参加しました。            
そして当日は高尾山口駅の出たらすぐにある大きな地図に集合となっています。                      地図の前には一緒に高尾山を登るガイドの人が立っており、その方が受付をしてくれます。11時開始なのですが、その10分前に僕は受付を済ませました。  11時になると、司会の方がご挨拶と今日の流れを説明されます。                司会「今日は山コンにご参加いただき誠にありがとうございます。本日はまず全員で自己紹介をします。そして途中休憩を1度挟みながら1時間半ほどで高尾山に登ります。登頂したら50分ほど昼食タイムをとります。そして下山する流れとなります。皆さん今日はよろしくお願いします。」 ※実際はもうちょっと華奢な兄ちゃんでした。  まず全員で輪になって、1人1人自己紹介をしていきます。名前と住んでるところ、趣味を言っていきます。自己紹介を済ませたらいよいよ登山開始になります。           司会「じゃあ皆さんこれから登っていくわけですが、ちょっと言っておきたいことがあります…」                    俺「登れる、登れないって、ここ高尾山だぞ…何言ってんだこの人…」    そんなわけで、登り始めていきます。ロープウェイは使わずに1号路からのスタートです。   登るときには男女ともに縦一列になって登っていきます↓           ※こちらはイベンツさんの公式サイトの画像です。  そして男女ペアになって会話をしながら登ります。ほとんどの会話が「普段山に登るのか」、「仕事は何をしているのか」などになりますね。  10分ほどすると男性が1つ前の女性に移動していき、再び会話をしていく流れとなります。先頭の男性は最後尾に移動します。  それで最初の女性と会話していて、すぐに感じました。  あっ、これ、マジできついかも…  ぶっちゃけ高尾山舐めてました。特に山コンでは1人1人の女性とみっちり会話するため、最初の10分で息が上がり、かなり疲れます。  最初の女性「なんかこれきつくないですか…」  俺「いや、めっちゃきついです(笑)」  自分だけでなく、そのきつさは参加者全員が感じるようでした。  ・途中休憩  そして50分ほど経過したところで途中休憩が入ります。  途中休憩ではアイスを食べたり、恋みくじを引くなどして楽しむことができます。                    僕も恋みくじを引いたのですが、中吉でした!  どうせなら凶ひきたかったです。  山コン司会「それでは途中休憩は終わりです。こっから頂上までは平坦な道が続くので、ある程度楽になりますよ。」  途中休憩が終わったら、さきほど同じように男女1列のペアになって、話しながら登っていきます。  ・山頂にて   山コン司会「高尾山の頂上に到着です。本当に皆さん…」                 俺「はぁ…はぁ…はい。」            ということで高尾山登頂です!           夏場に登ってたら死んでましたね。マジで。 
いや~1号路から登る高尾山は普通にきっつい(笑)  山頂では昼食タイムをとります。グーチョキパーで分かれましょをして、3人ずつに分かれていきます。そして男女3:3のグループでお昼ご飯を食べました。           僕はそばを食べました。土日で人が混んでいるのでゆっくりはできません。  昼食をとったらすぐに下山開始となります。個人的に山頂での自由時間をもう少し持たせてくれればな~と思いました。  ・下山&解散  下山も男女1列になって、同じように10分間交代で会話をしていきます。※山コンでは行きと帰りで、異性と2回ずつ話す機会が設けられています。  会話内容は山頂で違うグループの異性であれば、「昼は何を食べました?」みたいな会話から始まって、後は無難な会話に終わります。疲れているため、帰りの方が口数が半分くらいに減りました。  それで下山は楽かなと思ったのですが、下山は下山できついんですよね。膝ががくっがくってなって、太ももに乳酸が溜まり、足がだるくなっていきます。  そして下山をし終えた後は、15分ほど連絡先の交換タイムとなります。僕たちはグループラインを作りました。交換タイムが終わったら各自解散となります。帰った後は風呂入って、そのまま爆睡です。  ということで登山が好きな人が集まる山コンに行った体験談でした。  山コンに参加した感想、得られたこと  ①高尾山の山コンはかなりきつい  大量の汗をかいてしまい、また足のだるさがマジできつくて早く帰りたかったです。高尾山に登るのは高校以来だったのですが、大丈夫だろうと完全に舐めてました。自分が甘かったです。正直言うと登山そのものが楽しめなかったですね。  高尾山とボルダリングどっち行きたいかと言ったら、余裕で壁登りにいきます。  山コンに帰った後、夜の高尾山をライトで照らしながら登る『ナイトトレッキングコン』も予約していたんですが、もう嫌だということでキャンセルしました(笑)  ロープウェイを使うなら行ってもいいと思ったのですが、こちらも1号路から登るらしいのでとてもじゃないですが…無理です。  ですが、ちょっと高尾山登るか~っと考えている方がいらっしゃるなら参加する価値はアリだと思います!  ②みんな疲れて、2次会参加者も0だった  山コンは出会いとしてはなかなか難しいと思います。というのもかなり疲れて、途中から口数が少なくなってきますね。また運営側が2次会を用意してくれていたんですが、みんな疲れていたのか、
参加者が0名でした。2次会参加はとても重要と考えているので、2次会の参加率が悪い山コンは出会いとしてはあまりおすすめできないと思います。 司会の人に聞いたら、2次会の参加率はいつも悪いそうです。  ③どんな人が来ていたか  女性はパリピな感じではなく、優しい普通な人達でした。ボルダリングコンに来る人達と雰囲気は同じですね。  男性はオタク系:普通な人:やんちゃ系=4:4:1という感じでした。  ま~でもその時、その時による感じでしょうね~。どんな人が来ていたかはちょっと僕の体験談は当てにならないかもしれません。  山コンの総評 <楽しさランク> S 人狼コン(新宿)=暗闇コン、ボルダリングコン バスケコン(ベストパートナー)  A 読書コン(街コンジャパン主催) ねこんかつ(原宿) B アエルラ Rooters アイリス婚活カフェ(たこぱ) 山コン アイススケート 東京夢企画   C パーティーパーティー YUCO マスクdeお見合い  D アイムシングル(フリータイムがあるからダメ)  謎解きコン(アリス) E シャンクレール <婚活の出会いとしてのランク>  ※カップリング・連絡交換のしやすさ、打ち解けやすさなどを総合して評価 S 人狼コン(2次会参加必須) ボルダリングコン アイススケートコン A 読書コン(街コンジャパン主催) Rooters パーティーパーティー アエルラ 東京夢企画 バスケコン(ベストパートナー)  B YUCO  C アイリス婚活カフェ(たこぱ) 山コン  暗闇コン 謎解きコン(アリス)  D アイムシングル ねこんかつ E マスクdeお見合い シャンクレール
 <個人的な総合ランキング> 人狼コン(新宿)>>ボルダリングコン>バスケコン(ベストパートナー)>>読書コン(街コンジャパン主催)>Rooters>アエルラ>パーティーパーティー>>YUCO>>東京夢企画>2回目は参加しないかもという壁>暗闇コン>山コン>アイススケートコン>ねこんかつ>アイリス婚活カフェ(たこぱ)>アイムシングル>>マスクdeお見合い>>参加するのを全力で止める壁>>謎解きコン(アリス)>>シャンクレール  この位置かな。  登山が本当に好きで、高尾山くらい楽勝!っていう人なら、トップクラスにお勧めだと思います。そんな感じかな。  ありがとうございました。 ⇒山コン、トレッキングコンというのはこちら!

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